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目立たないパート主婦はセックス狂い

都合のいい女ができて3年。

知りあったきっかけは無料出会い系サイトだった。

僕の募集に当時26歳の彼女がメールをくれたのです。

その控えめな文章。

この女、あまり男を知らないな…直感だった。

返事を返すと向こうから会いたいと言ってきた。

手間が省けた…そう思い会う約束をした。

その週の土曜日。

彼女の旦那はゴルフに行くというので昼間に会った。

可愛らしい顔なのだが、化粧も薄く地味な印象で到底セックスとは縁遠いイメージの女だった。

こういう女はいきなりは無理かも…。

そう思いまずは喫茶店で話すことにしたのだ。

彼女の旦那は公務員。

なので、彼女は働きに行く必要もなくパートで日々を暮らすパート主婦だった。

旦那しか男を知らない彼女は、いつしか旦那のセックスが物足りなく思えてきたらしい。

その不満は旦那にも言えず、悩んだ揚げ句勇気を出して無料出会い系サイトで他の男を探し、浮気してみようと考えた。

何人かの男にメールしたが、返ってきたのは僕だけだったそうである。

緊張なのか僕と目も合わせられないような彼女をリードしホテルへと入っていった。

キョロキョロと挙動不審な行動。

僕は風呂の準備をし、彼女にも飲み物を勧めた。

僕は彼女が息遣いが荒くなるのを見逃さなかった。

グイッと引き寄せ唇を奪う。

強引に口の中に舌をねじ込む。

最初は硬く閉ざしていた唇は次第に力を失い僕の舌を受け入れている。

彼女も次第に舌を絡ませてき、僕は彼女の身体を自由にまさぐった。

服を脱がすと小振りなおっぱい。

形も良く乳首もまだピンク色が残っている。

なだらかなくびれ。

陰毛も薄くそのバランスに僕は欲情していった。

一から教えなければならないような未熟でつたない性技。

旦那のおざなりなセックスが伺えた。

その未熟さが新鮮に思えたことを今でも覚えている。

そしてその日、彼女は生涯で2人目の男を知った…。

彼女の幼女のような身体が忘れられず、毎週のように会いセックスを重ねた。

少しずつではあるが彼女も性技を覚え、3ヶ月も経つと床上手なまでになっていた。

その頃からだっただろうか、彼女の本性が現れ始める。

身体の奧に潜んでいたスケベな自分が覚醒してきたのだ。

一度しゃぶりだすと何時間でもしゃぶっている。

徐々にだがセックス狂いとなり、セックスの頻度はほぼ毎日のようになっていった。

SM、露出、屋外セックス…そしてアナルまでも僕に捧げてくれた。

全てのセックスを二人で体験してきたようなものだった。

知りあって2年目辺りだっただろうか、僕も仕事が忙しくなり、少しの期間会えない日があった。

その間彼女は出会い系で何人かの男と寝ていたらしい。

ホントに毎日チンポが無いと暮らせないセックス狂いとなっていた。

他の男を知った…少し嫉妬も感じた。

スワッピングや乱交パーティーにも参加し、彼女の狂ってる姿に欲情もしていた。

最近では、やはり僕が良いと言ってくれ、その上僕の子供を妊娠したいとまで言うようになっている。

旦那とは月に一度あるかないかのセックス。

何度もせがむこのパート主婦に毎回種付けしているが、幸か不幸か未だ妊娠の報告は聞いていない…。

投稿者:masaさん(30歳 男性)

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