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僕には勿体ない…S級女との極上セックス

彼女…セフレ…とにかく女性が欲しくて昨年無料出会い系サイトを利用し始めました。

1年間で会えたのは2人。

年上のOLと人妻さんでした。

どちらも2?3回セックスしましたが、すぐに音信不通になってしまいました。

それからは出会いもなく、風俗かオナニーが日課になっていました。

3ヶ月前でした。

女性の募集欄で見つけたある女性に思いきってメールしたのです。

何故思いきってかというと、誰しもが一度は抱いてみたいと思えるほど美人の女性だったからです。

S級女。

まさにそういう表現が似合う女性だったからです。

ああ、あんな女を抱いてみたい…つい手が股間に移りオナニーしていました。

射精した頃、彼女から返事が来ました。

マジ!

そういう思いで読んでみると、一度会いたい…そういう内容でした。

すぐに返事を書き、その夜に何通ものやりとりをしました。

会社帰り待ち合わせ場所にいるとスタイルの良い女性が歩いてきました。

その彼女でした。

モデル並の体型に顔。脚が震えるほど緊張してきます。

とりあえず食事に行き、お互いのことを話しました。

彼女は23歳。

誰でも知ってる大企業の受付をしていました。

すごくモテルんじゃないですか、と聞くと全然モテないと言う。

付きあった男も2人と少ない。

美人すぎて誰も声を掛けれないのか?とも思えた。

ナンパされても付いていかないし、ましてや出会ったその日に肉体関係となることなど皆無なのだそうだ。

外見よりもお堅い女性なんだ、そう思った。

優しい語り口調は流石受付嬢。

その日のうちに僕は彼女に惹かれた。

毎日電話やメールした。

日を重ねるたびにお互いを理解していく。

毎週のようにデートするが手も握れない。

でもメールなどでは僕のことを気に入ってくれてるようだ。

ちゃんと交際して、それから…そう思い駄目元で告白した。

逃げ出したくなるような間。

それは数秒だったかもしれない。

でも僕には長い時間のように感じていた。

返事はOK。その日ようやく彼女の手を握った。

それをきっかけに急速に親密度が増した。

だが彼女を離したくない気持ちが募りその先へ進めない。

ある日彼女が酔った勢いで倒れかけた。

それを胸で受け止め思いきって唇を重ねた。

「君が欲しい…」

彼女はうなずいた。

気を遣い別々にシャワーを浴びた。

入れ替わりに僕がシャワーを浴びた。

すれ違いに洗面室で脱いだ彼女が抱えた衣服の隙間から、真っ白な下着が見えた。

丹念に身体を洗いながら気を落ち着ける。

思い返せば僕はモテた事はなく、初体験もクラスで有名な誰とでも寝るヤリマンの娘に頼み込んで童貞を奪ってもらったくらいだ。

彼女はソファでテレビを見ていた。

そっと手を取り立たせバスローブを脱がせた。

巨乳だが重力に逆らうように上を向いた乳房。

ピンク色の乳首が薄暗い部屋に灯ったテレビの光に照らされている。

美しいラインを保ったくびれ、丸みを帯びたヒップライン。

何もかもが美しかった。

肉体までもS級女だ。

優しく抱きかかえベッドに横たえた。

ゆっくりと愛撫する。

小さな喘ぎ声で感じてる彼女。

今度は彼女が僕のペニスを飲み込む。

上手い!絶品の舐め方だった。

僕はゴムを付けようとしたが、ゴムは痛いから、と拒否された。

そして直接彼女の温もりをその部分で感じたのだ。

根元まで収まる。

繋がった部分から全身に衝撃が走った。

同時に二人は見つめあった。

身体が合うのだ。

身体の相性が合う。

直感的に二人が感じ取ったのだ。

極上セックスで果てた後、彼女は僕の胸で語り始めた。

本当はあの無料出会い系サイトで何人かの男と会ったらしい。

でもすぐにセックスを求めてくる男達に嫌気がさし、デートもそこそこにいつも帰っていたらしい。

だが僕はそうじゃなく大切にしてくれたから、抱かれたとも…。

まだ男は一人しか知らない。

それも何回かセックスしたが、処女の痛みが消えないうちに自然消滅したらしい。

フェラチオもオナニーの中で勉強したとも…。

強く抱きしめた。

…今でも彼女との極上セックスを味わっている。

こんな僕には勿体ない彼女を一生話さないと誓った。

投稿者:ゆうきさん(26歳 男性)

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