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ホスト狂いだった奥様は僕のスポンサー

僕の仕事は肉体労働関係です。

雨が降れば仕事は休み。

今僕に逆援助交際で貢いでくれている48歳の奥様と出会ったのは、こんな雨の日でした。

朝からムラムラしていて、すぐに会えるような女はいないかと、いつも使ってる無料出会い系サイトを眺めていた。

そこで新人女性会員の一覧を見ていた。

逆援助交際…この文字に惹かれ僕は募集内容を見たのだ。

それが彼女だった。

返事を出すとすぐに返事が返ってきて、とんとん拍子に昼から会うことになったのだ。待ち合わせ場所はホテルの喫茶室。

僕はこんなとこに入った事はない。

窓際の隅の席で彼女は待っていた。

セレブといえば派手でスケベそうな女性をイメージしていたが、彼女はまったく逆で、派手さはないが高そうなセンスの良いスーツを身に纏っている。

上品そうな顔、手入れの行き届いた肌は、とても48歳には見えない美しい女性だった。

話すと意外にあっけらかんとしていて、自ら何故無料出会い系サイトに登録したのかを喋り始めた。

彼女はご主人とのセックスが少なくなり、それで欲求不満が溜まってきた。

昼間は暇だし夜は遅くに帰ってくるご主人への腹いせにホストクラブに通うようになり、遂にはホスト狂いとなったそうだ。

そんな生活が2年続く。

半年前いつも指名していたお気に入りのホストが辞め、それをきっかけにホスト狂いを辞めたそうだ。

だが根っからの男好きな彼女に半年もセックスしない生活は苦痛だ。

素人男性とセックスしようと出会い系に登録。

募集を書き込んで30分もしないうちに返事を出したのが僕。

それを気に入ってくれたことで、今二人はここにいる。

チェックインした部屋に入り、裸になった。

お腹の周りに出産の形跡は残っているが、美しく整ったプロポーションだ。

彼女は柔な身体のホストと違い、筋肉質でがっしりした僕の身体に欲情してきたようだ。

立ったまま僕にしなだれかかってきた。

濃い色の口紅を塗った唇をそっと奪った。

彼女のお腹に突き刺さるかのようにチンポは勃起してきた。

彼女はその大きさに驚きじっと見つめ、次に優しく手で包み込むように握った。

跪き時折ため息にも似た吐息を吐きながら勃起した茎に頬擦りしている。

入浴後待ちかねたようにまず茎にむしゃぶりついてきた。

品の良い顔立ちの女性が淫乱な女のように頬張っている姿は興奮する。

彼女は僕に跨がるように体を変えた。

顔の前に黒いビラビラに少し白髪が混じった陰毛の秘部を吸った。

お互いに性器を舐めあう。

彼女は僕を跨ぎ深々と肉棒を膣に飲み込んだ。

絶叫に近い喘ぐ声。

その太さ、大きさに狂わんばかりだ。

彼女は僕の上で最初の絶頂を迎えた。

身体を入れ替え背後から突き上げる。

次々と体位を変えながら最後は正常位で膣内に果てた。

中出しは彼女の希望だ。

ピルを服用してるからということで精液を流し込んだのだ。

すっかり僕のチンポを気に入り、スポンサーの奥様として高額の援助をしてくれている。

投稿者:素人ホストさん(25歳 男性)

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